保護者失格。一線を越えた夜 第6〜10話

保護者失格。一線を越えた夜6〜10話あらすじの目次

保護者失格。一線を越えた夜 6話 玄関でH
保護者失格。一線を越えた夜 7話 一緒のベッドで寝て・・・
保護者失格。一線を越えた夜 8話 吉村のキス
保護者失格。一線を越えた夜 9話 ベッドの中の優しい時間。
保護者失格。一線を越えた夜 10話 墓前に報告

保護者失格。一線を越えた夜 第6話

前回クラスメートの吉村に嫉妬し玄関で急にちづるにキスをした叔父。

 

ちづるはびっくりする。

 

でも叔父さんは攻撃の手をゆるめない。

 

指で乳首をつまみ上げ、耳をやさしく触ると
気持ちよさにたってられなくなって膝を崩す・・・・

 

 

そして股の間を膝で支える叔父。

 

 

ちづるのアソコは叔父さんの膝の上、
叔父さんはそのまま膝で下着越しにアソコをこすりあげる。

 

あっという間にアソコから音がしてくる。

 

叔父さんが膝を離すとちづるはその場に崩れ落ちる・・・・

 

 

叔父さんは攻撃の手はヒートアップ・・・!

 

今度は下着の中に手を挿れ、
ちづるの敏感な部分を指で弄り倒す。

 

そして叔父さん、ここで
「さっきの男は若いからろくな前戯もなしに挿れられるかもしれないね」
とまだまだヤキモチ全開!!

 

「誰でもいいなんて言うから(言ってない)慣らしておかないと」
とちづるの下着を脱がせ・・・

 

 

ココから先は是非本編でチェックしてください!!

 

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保護者失格。一線を越えた夜 第7話 あらすじ、感想、ネタバレ

保護者失格。一線を越えた夜 第7話

 

玄関で叔父さんのヤキモチから●●●を
・・・本編を見て下さい ( ^ω^) 

 

をされた挙句、【こんなこと】まで言われてしまう。

 

ちづるは、泣き出し

 

「叔父さんは私の事好きじゃないの?」

 

と問いかける。

 

ここでやっと嫉妬状態から我に返る叔父、

 

「私の方が家族愛なのか恋愛感情なのか
わからなくなってるのかもしれない、怖がらせてすまん」と謝る。

 

 

それを聞いたちづる、

 

「私はそれでも叔父さんがすき」
「好きになってとは言わないからなかったことにはしないで」
と精一杯の告白。

 

叔父さんもにこやかに承諾。

 

 

「ご飯でも作ろう」となったところで、
ちづるの股の間に発射されたモノを思い出す。

 

お風呂を慌てて沸かしに行こうとする叔父さん、
そんな叔父さんに向かって「今日一緒に寝てもいい?」

 

と聞くちづる。叔父さんは快諾し、
久しぶりに一緒のベットで眠る。

 

昔の思い出を語り合うのだった。

 

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保護者失格。一線を越えた夜 第8話のあらすじ、感想、ねたばれについて

一番つらかった両親を亡くしたとき、
そばにいてくれた叔父さんにその頃から特別な感情を抱いていたことを
ちづるは打ち明けた。

 

 

日は変わり、吉村くんに呼び止められる。

 

 

吉村くんに「好きな人はいる?」と聞かれる。

 

答えに戸惑っていたちづるだったが、
なんとなく叔父さんのことが好きな事は気づかれていたのだった

 

そして吉村くんから「俺、瀬名が好きだ」と告白される。

 

そしてそのまま突然キスされる。

 

叔父さん、家に帰ると明らかにちづるの様子がおかしい

 

 

暗い部屋で1人で体育座り・・・いくらなんでもおかしいと気がつく叔父さん、

 

「何があったのか」と聞く叔父さんに
ちづるは今日起こったことを話す。

 

それを聞いた叔父さんは・・・

 

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保護者失格。一線を越えた夜 第9話

吉村くんに突然キスされた。

 

そして、家で1人で真っ暗な部屋で凹んでいる
ところを発見される。

 

叔父さんにそのことを打ち明けると、
叔父さんはしっかりちづるを受け止めた。

 

 

「叔父さん・・・キスして」と言うちづる、
それに答える叔父

 

 

そのままちづるは「触って」
とおねだりするのだった・・・・・

 

ベッドの上でキャミソールを上げ、
舌でちづるの乳房を包む様に舐め上げる

 

乳房の先端を舌で、

 

指で弄ぶ

 

そして、指はそのままびしょ濡れ
になってしまった下半身へ向かう

 

 

腰を浮かせて下着を剥ぎ取り、
指で開かれると恥ずかしくて

 

ちづるは真っ赤になる・・・

 

そして突然下半身に大きな刺激が・・・

 

叔父さんがちづるの栗◯リスを
舌で責めはじめたのだった

 

「あっ、待っ」
「そんなとこ舐めちゃ・・・」
「叔父さ・・・っ」

 

抵抗しようとしますがこみ上げる
快感にはかなわず

 

そのまま・・・

 

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保護者失格。一線を越えた夜 第10話のあらすじ、ネタバレ

「保護者失格。一線を越えた夜」第10話のあらすじ

 

今日は叔父さんと一緒にお墓参りに行く日。
準備も万端、さて、行こうとしたときにちづるの携帯が鳴る。

 

電話の相手は昨日のキスの相手、吉村くん、
ちづるのマンションの下に来ているので来てほしいとの事。

 

叔父さんに気を使うちづる

 

しかし、「先に駐車場にいるから話が終わったらおいで」とオトナな対応。
ちづるはマンションの下、吉村くんの待つとこまで行くと・・・
吉村くんは、平謝り

 

 

でも、「瀬名のこと好きなのは本当だから」、と改めて告白。

 

しかし、いいやつな吉村くん、「返事はわかってるからいい」と・・・

 

そして吉村くんとの話を終えたちづるは
叔父さんの待つ車に戻り、両親の待つお墓まで行くのだった。

 

 

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