保護者失格。一線を越えた夜

保護者失格。一線を越えた夜11〜15話あらすじの目次

保護者失格。一線を越えた夜11話 ちづる好きだ!
保護者失格。一線を越えた夜12話 ずっと一緒にいるから。
保護者失格。一線を越えた夜13話 旅行に行こう
保護者失格。一線を越えた夜14話 幸久の回想 ちづるの小学生の頃。
保護者失格。一線を越えた夜15話 叔父さんのシャツをクンクン♪

保護者失格。一線を越えた夜 第11話と感想、ネタバレ

保護者失格。一線を越えた夜 第11話のあらすじ

 

 

ちづるの両親のお墓に到着。
お墓の前で、叔父さんはちづるに「好きだ」と告白

 

そう、前回最後までしなかったのも、
ちづるの両親に気が引けていたから・・・

 

 

叔父さんはきちんとちづるの両親に報告がしたかったのだった。

 

ちづるは少し驚いたような表情を浮かべたが、
叔父さんに「おいで」といわれると
お墓の前でちづるは叔父さんに抱きつく。

 

おじさんもちづるを抱きしめ、
「大事にするから・・・・ずっと

 

「お墓のお兄さんにごめんな、兄さん」
と告げ、お墓を後にするのだった。

 

車に戻ったちづると叔父さん、
胸のつっかえがとれたのか、車に戻るなりディープキス。

 

ちづるは改めて小さな身体を叔父さんに預け、
「叔父さん、好き」と告白叔父さんもそれに答える。

 

 

何度もキスを交わしていると
ちづるの身体に電気が走る。

 

叔父さん、車のなかでちづるの柔らかい胸を触りだし・・・

 

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保護者失格。一線を越えた夜 第12話のあらすじ、感想、ネタバレ

自宅に帰ってきた2人、
場面はちづるは下着姿、
キスをしてるところから

 

 

キスをしつつ、後ろに手を回しブラを外す

 

ちづるの乳房に舌を這わせる
感じやすいちづるは我慢できず喘ぎ声・・・

 

 

何を思ったか叔父さん突然・・・
「前から思ってたけど」
「ちづる綺麗な体してるよね」

 

と言ってしまう。

 

ムードを壊してしまう発言に
「また・・・そういう意地悪言う!」

 

と照れ隠し。叔父さんとしてもそんな
ちづるの反応が楽しくて言っている様子。

 

 

そんなことを言いつつちづるの
背後に回った叔父さん、後ろから耳元でちづるに
「足広げて」と・・・・ちづるもおとなしくそれに従い、

 

下着越しにちづるの股間に手を伸ばします・・・・
少し触るだけで下着の上から糸を引いてしまうほど
濡れてしまっているちづる。

 

下着を脱がされ、こんどは直接触られてしまいます。
ちょっと触るだけでもグチョグチョと
音を立てるちづるのアソコ、

 

叔父さんは耳元で「指挿れるよ」とささやく・・・

 

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保護者失格。一線を越えた夜 第13話のあらすじ

ついに初めて合体した翌朝、ちづるが目を覚ます。

 

ボーっと寝ぼけながら時計をみようとすると
「まだ寝ていて大丈夫」という声。

 

 

隣には叔父さんがいる。

 

一気に目が覚めたちづる、そう、昨日はそのまま
一緒に寝てしまっていたのだった。

 

叔父さんは「ちづる、体は大丈夫?つらくない?」とちづるを気づかう

 

ちづる「だ、大丈夫!」と可愛く元気にうなづく。

 

叔父さん「ご飯を食べようか?」

 

と聞いてくる。

 

 

しかし、昨日、2人は、あのあとからお風呂に入ってない・・・

 

心配になったちづるは「ご飯の前にお風呂に入ってくる」と

 

叔父さん、そこで「一緒に入る?」と

 

ちづるは一瞬戸惑うも、やはり一緒に入ることに・・・・・

 

お風呂に一緒に入る2人、

 

洗いっこをするのだが、
お風呂がちょっと明るく恥ずかしいちづるはタオルを巻いたまま

 

「あ、あんまりみないでね」

 

と・・・・当然そのまま体が洗えるはずもなく、

 

叔父さんの「あまりみないようにするから」

 

との約束のもと、バスタオルを外す。

 

 

背中を現れてるだけなのですが、感じやすいちづる、
叔父さんに洗われるだけで声が出てしまいます。

 

叔父さんも「あんまり煽らないでくれ」
と言いながら背後からKiss

 

 

そして盛り上がった2人は湯船で・・・・更にはシャワーで・・・!

 

ここから、ドエロ展開がまっていますよ♪

 

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保護者失格。一線を越えた夜 第14話のあらすじ

女性「別れましょ」

 

男性「そうか、わかった」

 

女性「止めないのね・・・私がいうことではないのかもしれないけど、
その子を育てるって何を言っているのかわかっ、、

 

、、、、じさん、、、、、、、叔父さん!!」

 

はっと我に返る叔父。

 

 

気がつくと小学生時代のちづるが心配そうに見ている

 

 

ちづる「具合悪いの?”

 

叔父「あ、大丈夫だよ」

 

ちづる「叔父さん、これ、美味しいよ!」

 

 

叔父はちづるを育てる為
婚約していた彼女と別れていたのだった。

 

悔いや後悔がないといえば嘘になる、

 

でも元気のない自分を気遣っていっぱい
話しかけてくるちづるの笑顔を見ていると
やはり自分の判断は間違っていない・・・

 

そう思うのだった。

 

すると、突然ちづるが

 

「おっと・・・お父さん!!」

 

突然のことに吹き出す叔父さん

 

「これはアレか?先生を間違ってお母さんとか呼んでしまうアレか?」

 

これにはちづるなりの深い理由が・・・

 

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保護者失格。一線を越えた夜 第15話のあらすじと感想、ネタバレ

電話越しのちづる「はい、もしもし」

 

 

叔父さん「あ、ちづる?」

 

ちづる「叔父さんっお仕事終わったの?」

 

叔父さん「あぁ、急に出張入ってごめんね。そっちは変わりない?」

 

ちづる「あ、旅行泊まるとこの予約取れたよ!」

 

叔父さん「そうか、ありがとう」

 

何気ない普段通りの会話。でもいつもと違うのは、
叔父が出張に出ていて、電話で会話している点である。

 

叔父さん「じゃぁ切るよ」

 

ちづる「あ・・・は・・・は・・・やく帰ってきてね」
ちょっとだけ寂しさが出てしまった。

 

叔父「わかった。早く帰るよ」とやさしく

 

できるだけ普通に話した2人でしたがやはりお互い
「会いたいな」と思うのであった。

 

特に寂しがっているのはちづる。TVも雑誌も、
1人で読んでも楽しくない。

 

寂しさのあまりちづるの取った行動は・・・・
普段は入らない叔父さんの部屋にこっそり忍び込み、
ベッドに置いてあった叔父さんのシャツのニオイを嗅ぐ。。。

 

ふと「変態ぽかった??」と思ったちづるだったが、
たまらず叔父さんのベッドに潜り込み、昨日までの色んなことを
思い出しながら・・・・するのだった。

 

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