保護者失格。一線を越えた夜 第16〜20話

保護者失格。一線を越えた夜16〜20話あらすじの目次

保護者失格。一線を越えた夜16話 一人エッチしてたの?
保護者失格。一線を越えた夜17話 バックから奥まで届いてる
保護者失格。一線を越えた夜18話 「ふたりきりの温泉旅行」
保護者失格。一線を越えた夜19話 「和室・露天風呂・キスマーク」
保護者失格。一線を越えた夜20話 「アルコールでアツくなる身体」

保護者失格。一線を越えた夜 第16話のあらすじ、ネタバレ、感想

予告通り、早朝に出張から帰ってきた叔父さん、
家の中はシーンとしている。

 

「寝ているのかな?」

 

と思い自分の部屋に行ってみると・・・・・・

 

なんと叔父さんのベッドにちづるが寝ている・・・

 

しかも・・・・・

 

パジャマの股間に手を入れたまま・・・・・
どうやら叔父さんのベッドで1人でHなことをして、
そのまま寝てしまったのだった。

 

一瞬対応に困る叔父さんでしたが・・・・やさしく頭をなで、
ちづるを起こすのであった。

 

「あ、叔父さん・・・帰ってきてたの・・・・?
ごめんなさい、寝て・・・て・・・・」

 

と、ここで色んなことに気がつくちづる。

 

瞬く間に顔をまっかにして
「ごめんなさい!ごめんなさい!いや・・っ・・・見ないで‥‥‥・」
と取り乱すのであった。

 

「嫌いにならないで!!」
というちづるに叔父さんは・・・

 

「嫌いになんてならないよ」
とやさしく耳元でささやきます。

 

「ほんと‥‥・?」と安心させたのもつかの間、
叔父さんはちづるに「いない間・・・1人でしてたの?」
と意地悪な言葉を投げかけるのだった。

 

 

赤面するちづる、でも叔父さんは
「さみしかった?」とすかさずフォロー。

 

抱きしめられたちづるは安心してうなづきますが
叔父さんのいじわるはまだまだ続く・・・

 

「いない間どうしていたのか見せて・・・?」

 

「ーーーーーっ!!!!ダメ!!!!」

 

とはじめは嫌がるちづるでしたが、
「大丈夫、私しか見てないよ」という叔父さんの言葉に・・・・・!

 

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保護者失格。一線を越えた夜 第17話のあらすじ

叔父さんの出張中に叔父さんのベッドでオナニー
してたのがばれお仕置きをうけているのであった。

 

「ちづるは・・・ここと・・・奥の・・・
ここが気持ちいいはずだよ・・・」

 

とちづるのアソコを触る。

 

カラダをピクピクさせて感じるちづる。
それだけでイッてしまいそうになると、
今日は意地悪な叔父さん、そこで指を抜き、

 

 

叔父「・・・自分で触ってごらん」とオ◯ニーを強要。

 

ちづる「お・・・叔父さん・・・・」

 

 

叔父「ふふっ、指の長さが違うから・・・くくっ」

 

叔父「おいで?いっぱい触ってあげる」

 

ちづるの顔に優しく手をあてる

 

ちくびをキャミソール越しに舌でなめ上げられ、
ちくびを固くしてしまうちづる、

 

「ほら、さっきの所・・・・、すごい音するね」

 

叔父さんのゴツゴツした指がちづるのアソコに入ってきた

 

「あーっ・・は・・っあぁ・・・っ・・・・あーーーーっ!」
カラダをビクンビクンさせながら感じまくる

 

それを見てもうたまらなくなった叔父さん・・
ちづるをうつ伏せに寝かせると・・

 

叔父のお仕置きはエスカレートするのであった・・・

 

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保護者失格。一線を越えた夜 第18話 のあらすじ

保護者失格。一線を越えた夜 第18話 

 

「ふたりきりの温泉旅行」のあらすじをご紹介!

 

(でもコミック版の方が100倍楽しいですよ)

 

ちづると叔父が旅行に行くことになった。

 

これは、何かが起こらないわけがない。

 

さて、楽しみにしていた旅行の日、
ちづると叔父さんは宿についたのだった。

 

ちづる「わ!思ったより大きいね。天気もよくてよかったぁ」
「さっそく荷物を置いて散歩に出かけましょ。」

 

叔父「せっかくのデートなんだから名前で呼ばないか?」

 

あっけにとられるちづる
そんなちづるに叔父

 

「名前わかる?」

 

我に返り

 

ちづる「わかるよっ!」とむくれる。

 

叔父さんいつものようにちづるの反応を楽しむ。
ちづるは、恥ずかしそうに

 

「ゆ・・・ゆきひさ・・・さん」と名前を呼ぶ。

 

優しい顔で「はい」と答える

 

案内された部屋は・・・やはり温泉付き。
荷物を置いてちづるにこのあとどうするか聞く。

 

 

ちづるはあじさいが沢山咲いているところへ行きたいという。
「叔父・・・あ!・・・えと、ゆ・・・ゆきひささんが嫌じゃなければ・・・」

 

当然、叔父は快諾するのだった。
そして、2人で仲良くお出かけし・・・

 

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保護者失格。一線を越えた夜 19話

保護者失格。一線を越えた夜 19話
「和室・露天風呂・キスマーク」

 

以下にも何かありそうなタイトルですね・・・

 

個室の露天風呂に二人で入るちづると叔父。

 

ちづる「あ、あ、あっちみてて!!!」

 

なれないシチュエーションで、恥ずかしがる。

 

叔父「ちづる、こっちにこないの?」
お湯に浸かり、声をかける。

 

恥ずかしがりながらも叔父さんのそばに行く。

 

叔父さんの前にちょこんと座る。

 

ちづる「あ、あのね・・・?きゅってしても・・・いい?」

 

お風呂の中で2人は抱き合いキス。

 

「ん・・・ん」下を絡め合う二人・・・・
するとちづるの口が叔父の首元に・・・・

 

叔父「な・・・なに?」
ちづる「あ・・・跡付けたかったんだけど・・・できなかった・・・」
叔父「ど・・・どこで覚えたの?そんなこと?」
ちづる「えっ?雑誌とか?」

 

叔父「跡付けたいなら吸わないとできないよ?」
といいちづるの胸元に口をつけ・・・

 

キスマークを付けるのだった。

 

ここで火がついてしまった叔父耳や、胸元だけでなくその先、
さらに叔父さんの指はちづるのぐちょぐちょになったあそこに・・・

 

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保護者失格。一線を越えた夜 20話 のあらすじ、感想、ネタバレ

保護者失格。一線を越えた夜 20話
「アルコールでアツくなる身体」です。

 

よって、男女が2人いたら・・・もうお分かりですよね。
そんな展開が予想されます。

 

**

 

はじめの頃、ビール1杯のんで倒れてたちづる
今回はどうなる?

 

旅館での叔父さんとの晩御飯、楽しく二人で部屋食。

 

ちづる「お仕事いつもお疲れ様です」とお酌する。

 

叔父「ちづるも飲んでみる?」

 

しかし、ちづるはビールで倒れてしまったあの時のことを思い出す。

 

叔父「あの時は一気に飲んだからだと思うよ」

 

そうして、とちづるも飲むことに

 

ちづる「・・・・・・・・」

 

日本酒は美味しくないようだ。でも叔父さんに
付き合ってちびちびと飲みながら楽しそうに話をするちづる。

 

ちづるは「今日・・・忙しいのに付き合ってくれて、
時間作ってくれてありがとう」とお礼。

 

だが、それを

 

叔父「ごめん」と制する

 

叔父「それ以上何か言われると・・・触りたくなるから・・・・ダメ」
「やっぱり私の前以外では飲まないほうがいいみたいだね」

 

そうこうしているうちにちづるはよっぱらってしまった

 

ちづる「なんか暑い。お酒飲んだからかな?」
ちづる「ちょっとお水買ってくる」と言って部屋から出る

 

そしてそこで事件が起こるのだった・・・

 

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