保護者失格。一線を越えた夜 21話〜25話

保護者失格。一線を越えた夜21〜25話あらすじの目次

保護者失格。一線を越えた夜21話 乱された浴衣
保護者失格。一線を越えた夜22話 舐め合いだけじゃ足りなくて
保護者失格。一線を越えた夜23話 「寝起き姿にそそられて・・・・」
保護者失格。一線を越えた夜24話 「指輪の意味」
保護者失格。一線を越えた夜25話 「親友にも言えない好きな人」

保護者失格。一線を越えた夜 第21話 あらすじ

保護者失格。一線を越えた夜 第21話
「乱された浴衣」のあらすじです!!

 

さぁ、誰に乱されてしまうのか?!

 

**

 

「あー、なんだよ、家族と一緒かよ」
ちづるをナンパするのを諦めた男たち。

 

ちづる「やっぱり・・・家族に見えるんだ・・・」

 

恋人として見られなかったことに落胆する

 

しかし、ちづるの手をぐっと
引っ張り部屋に連れ戻す叔父

 

 

ちづる。「お・・・怒ってる?」
そんなちづるに少し怒った目を向けると、
長い長いキス

 

叔父「どこか触られた?」

 

ちづる「え・・・あ・・・肩掴まれたけど・・・あっ、でも大丈夫」

 

そして、いつもの欲情モードに突入

 

叔父「ちづるは隙がある」
と言いながら浴衣をずらし、肩にキス

 

叔父「はぁ・・・・なにもなくてよかった」
叔父「おいで・・・・」と

 

布団にちづるを誘う。

 

上半身をはだけさせ、直に叔父さん
ちづるは、キスをされながら、胸を撫で上げられる。

 

叔父さんに身を任せながらも
ちづる「も・・・もう怒ってないかな・・・」そう思い
「幸久さん、もう・・・お・・・怒ってない?」と聞く。

 

叔父「ん、もう怒ってないよ」
といったのにもかかわらず、

 

叔父のSっけが爆発。そして・・・

 

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保護者失格。一線を越えた夜 第22話のあらすじ、感想、ネタバレ

保護者失格。一線を越えた夜 第22話
「舐め合いだけじゃ足りなくて」のあらすじ。

 

抜き回ですね。笑

 

**

 

「お仕置き」と称して、叔父さんにアソコを舐められ
気持ちよくなったちづる、今度はお返しとばかりに
ちづる「下手だけど・・・」

 

といい、しゃぶり始める。
突然のちづるの行為に驚くも、ちづるのフ◯ラを受け入れる叔父

 

叔父さんも負けじとちづるを舌で攻め続ける。
たまらず声を上げるちづる。
そこで

 

叔父「そろそろ・・・・」とちづるの後ろに回り込む。

 

さすがに、でちゃったら、もう一回とはいきませんからね。

 

ちづる「気持よくなかった?」と心配するちづるにキスをし
叔父「お仕置きはこれでおしまい」と覆いかぶさる。

 

「ほら・・・挿れるよ‥‥」とちょっと窮屈そうなちづるの中に・・・

 

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保護者失格。一線を越えた夜 第23話 のあらすじ

保護者失格。一線を越えた夜
「寝起き姿にそそられて・・・・」のあらすじ

 

**

 

翌朝、先に目を覚ます叔父。

 

ちづるはスヤスヤと寝ている。

 

軽く髪をなでてあげるとちづるが寝ぼけて
幸せそうな顔で指にすりついてくる。

 

そんな可愛い仕草に、朝一から叔父は欲情開始。

 

ちづるの首筋や乳房に下を這わせる
と、さすがに目を覚ますちづる。

 

ちづる「お・・・お・・・・叔父さん!?な・・・に?あ・・・あさ・・だよね?」

 

叔父「ちづるが悪い」そう言いちづるにキスをはじめる。

 

ちづる「下着・・・・・濡れてしまう前に脱ごうか・・・・・」
と脱がしてみるもすでに、ぐちょぐちょにぬれているのであった。

 

濡れた股間に指を這わせ舌で耳を責める叔父
ちづるはたまらず・・・・

 

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保護者失格。一線を越えた夜 第24話のあらすじ、ネタバレ

保護者失格。一線を越えた夜 第24話「指輪の意味」あらすじです。

 

旅行先でのエロエロ展開から一転・・・さぁ
どうなってしまうのか!?

 

**

 

叔父に髪を編んでもらい、
身支度を整え楽しかった旅館を後にする。

 

帰りに友達のおみやげも無事入手した。

 

帰ろうとしていると

 

露天商「お、年の差カップルだ・・・旅行ですか?」
と声をかけられる。

 

それに気を良くしたちづる、そこに売ってる指輪を見てると、
その中にあじさいをモチーフにした指輪を見つけた。

 

ちづる「可愛いね」そういい叔父に微笑みつつ声をかけた。

 

叔父「でもちづるにはこっちのほうがにあうよ」と言い、ブレスレットを買う

 

ちづる「幸久さん、ありがとう」

 

とお礼をいうちづるに
叔父「ごめんね・・・・・ゴメン・・・」
そういうのであった。

 

車の中でもずっと上の空だった叔父、不安に思ったちづるが

 

ちづる「お・・・幸久さん、ふ・・・二人の時だけ名前で呼んでもいい?」

 

と聞くが、思いつめた表情をするのであった・・・

 

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保護者失格。一線を越えた夜 第25話のネタバレ、感想、レビュー

「親友にも言えない好きな人」
どうなってしまうのでしょうか?気になるあらすじをチェックしちゃいましょう。

 

小さいときから、絶対にかなわないだろうなと思っていた「願い」
これがやっと叶ったと思った。

 

でも、それもつかの間。叔父さんは素っ気なくなってしまった。

 

旅行から帰ってから、普通には接したが、
ちづるはなんとなく、叔父との距離を感じていた。

 

でも、そんなこと言えるわけもない。

 

そんな気持ちを胸に秘めつつ・・・今日は幼なじみと久しぶりに合う日なのであった。

 

千代子ちゃんという幼馴染の家に遊びに行く日なのだ。
ちづるが、千代子ちゃん(幼なじみ)の家のインターホンをおすと

 

「ちづる♪いらっしゃい!!」と奥から千代子ちゃんが出てきた。

 

ちづる「土曜日って言ってたのに日曜日になっちゃってゴメンね・・・大丈夫だった?」
千代子ちゃんはちょっと無理して予定を空けてくれたようだ。
でも、無理してあけるくらい、千代子ちゃんはちづるのことが大好きなのだ。

 

ちづるが千代子ちゃんの家に上がると、旅行のおみやげを渡す。

 

千代子「大学の友だちと行ったの?」
ちづる「あ、う・・・うんっ」とちづる。
千代子「そういえばゆっきー(叔父さん)は元気?」
千代子ちゃんは気にせず続けるのであった

 

ちづる「遊びに来て、昔みたいに」

 

と言いますが、やはり・・・・なわけです。

 

この千代子ちゃんとちづる、小学生のときに仲良くなったのだが、
どうして、仲良くなったのかというと・・・

 

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