保護者失格。一線を越えた夜

保護者失格。一線を越えた夜31〜35話あらすじの目次

保護者失格。一線を越えた夜第31話:下着姿で魅せる夜
保護者失格。一線を越えた夜第32話 お酒の味のキス
保護者失格。一線を越えた夜第33話 ソファで、叔父さんの膝の上で
保護者失格。一線を越えた夜第34話 親友と叔父さんとバージンロード
保護者失格。一線を越えた夜第35話 ドレスを着たまま、抱きしめられて

保護者失格。一線を超えた夜 31話:下着姿で魅せる夜 あらすじとネタバレ、感想

第31話:下着姿で魅せる夜
もう寝たかな?とちづるの部屋を覗くと・・・そこにはエッチな下着姿でベッドで待つちづるの姿が!!これには叔父さんあわてて電気を消してしまいます(笑)そりゃ寝てるかなー?って確認しに行ったらエッチな下着で待ちかまえられてたら驚きますよね(笑)
この電気を消したことがちづるにはそういったことはして欲しくなかったんじゃないかと感じてしまい、また涙を浮かべます。しかしそうではないとわかり、叔父さんが再び電気をつけ、ちづるの下着姿があらわに!
改めて見ると本当にエッチな下着です。上はレースのキャミソールのようなもので丸見えですし・・・。電気をつけられてさっきまで堂々としてたのになぜか恥ずかしがって隠すちづるが可愛いです(笑)
下着の上からでもほぼ直接かんじますし、なんと下は真ん中が開く仕様に!叔父さんもしっかり下着を堪能してます。口で攻めてすこしずつ解していきます・・・。
そして下着のまま挿入!入れられた時についつい悶えてしまうちづるがとってもかわいらしいです!さらにちづるが叔父さんにぎゅーっと抱き着いたり、巷で有名なだいしゅきホールドしたり!
下着効果もあってかいつもより大人なエロさが醸し出されています!
これで二人の間の微妙なわだかまりもなくなり、完全に壁も無くなったと言えるんではないでしょうか?今後こういったシーンが増えると嬉しいですね!今回はこれくらいで!

 

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保護者失格。一線を越えた夜 第32話 お酒の味のキス 感想

第32話 お酒の味のキス 感想

 

「えっ、父親役!?」

 

ちづると叔父が暮らす家に、親戚の千代子が婚約者を連れてやってくる。
何でも、父親のいない千代子は、バージンロードを一緒に歩く父親役を、
叔父に務めてもらいたいのだと言う。

 

イチもニもなく引き受ける叔父。
(笑顔がイケメンです *^^*)

 

ちづるも、千代子を笑顔で祝福する。

 

(ちづるの笑顔は、どっか悲しそうにも見えます;
 やっぱり、叔父とは結婚できないからでしょうか… つд`。
 叔父のほうでも、ブーケトスやドレスの話をするちづるを
 切なそうな目で見つめています……)

 

千代子とその婚約者とともに自宅で夕食をとったのち、
ちづると叔父は、帰宅する彼女らを見送った。

 

酒の強い千代子に付き合わされて酔っ払い、ソファで休む叔父。
その隣で、洗濯ものをたたむちづる。

 

(叔父がさりげなくちづるの仕事を手伝っているのが、
 夫婦みたいでなごみます^^
 そして、洗濯の中に紛れていたちづるのセクシー下着が
 かなり気になりますw けっこう過激な柄だしww)

 

なごやかに過ごしていた二人だったが、
話題が結婚式に移ったとたん、叔父の表情がもの悲しげに……

 

彼はちづるの手首をつかみ、やさしく膝へ抱き上げ……

 

「ちづる……したい」

 

ちづるの耳をねっとりと舐める……

 

「…叔父さん、酔ってるでしょ?」
叔父の方から求められたことに、戸惑いを隠せないちづる。
だが、大好きな叔父を彼女が拒むはずはなかった……

 

==
お酒の力で、叔父さんはいつもより大胆になっているんでしょうか?
それとも、何か別の理由が……
続きが気になります!

 

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保護者失格。一線を越えた夜 第33話

第33話 ソファで、叔父さんの膝の上で 感想

 

結婚報告を終えたちよが帰ったあと…
叔父はリビングのソファでちづるを押し倒した!

 

乳首を優しく転がされ…うなじを舐められ…
「あっ…はぁ」
叔父の愛撫に、ちづるはたまらず感じてしまう。

 

叔父は、乱れるちづるの口元へ指を持っていき…

 

「ちづる…口開けて?」
指で彼女の舌を愛撫する。

 

懸命に舌を動かし、叔父に応えるちづる…
(叔父さんの指を一生懸命くわえてヨダレまみれになってるちづるが
 めっちゃ健気でそそられます! *^o^*)

 

二人はたっぷりキスをし…
やがて、叔父の指がちづるのパンティの中へ…

 

「すごいよ、ここ…ぬるぬる。くちゅくちゅって音、聞こえる?」

 

ちづるが濡れているのを確認した後。
叔父の指はちづるのク●ト●スへ…

 

「ここも膨らんで…コリコリしてる」
「あ…そこ…っ」

 

イキそうになるちづる…!
しかしそのとき、叔父はコンドームを取りにリビングを出ていってしまった…
(さすがにリビングにゴムは常備してありませんよねw)

 

イケなかったちづるは、我慢しきれず自分のアソコを自分で慰める。
(途中で叔父が戻ってきて
 オナニーしてたのをごまかすちづるがカワイイですw)

 

ゴムを装着し、準備は万端。
熱くトロトロになったちづるのアソコへ
叔父の硬いモノがゆっくりと挿入される…

 

ちづるは、慣れない騎乗位にさせられ、下から突き上げられ…

 

「やっこれ、だめぇ…っ、こすれるのぉ…っ」
感じ、イッてしまう!

 

それでも叔父の腰は止まらず、ちづるは…

 

「あっ待…って、まだイッてるからっ! 出ちゃう…ぅ、出ちゃぅ…からぁ」

 

叔父が射精すると同時に、潮を噴いてしまうのだった…!

 

==
初めての潮噴きに戸惑うちづるが可愛いかったですw

 

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保護者失格。一線を越えた夜  第34話

第34話 親友と叔父さんとバージンロード 感想
==

 

いよいよ、ちよの結婚式の日がやってきた。
叔父は彼女の父親役を務め、ともにバージンロードを歩く。

 

二人の姿を見守るちづるは…

 

「よかった…」

 

着飾ったちよと、その横で緊張する叔父の姿に、思わず笑顔になるのだった。
(叔父さんは出席者の中でもぶっちぎりでイケメンで
 背も高いので目立ちまくりですv)

 

しかし…

 

ちよの結婚が嬉しいはずなのに、ちづるの表情は曇ってしまう。
それを見て、叔父もまた複雑な表情になる。

 

(二人は叔父と姪のため、結婚できません。
 それを思うと、悲しくなっちゃうんですね ;ω;)

 

――結婚できない。

 

その事実に打ちひしがれたちづるは、ちよと約束していた
ブーケトスに参加することがどうしてもできなかった…
(受けとっても、次の花嫁にはなれませんからね…
 遠くからブーケトスを見守るちづるの表情がめっちゃ切ないです つд`。)

 

そんなちづるの手を、叔父はそっと握り、
ちづるもまたその気持ちに応えて叔父の手を握り返す…

 

繋いだ手と手。

 

そのささやかな幸せに沈む気持ちを奮い立たせ、
ちづるは懸命にちよを祝福するのだった…

 

==
自分が花嫁になれないと分かっていても
一生懸命ちよを祝福するちづるが健気です つд`。

 

彼女の切ない気持ちが痛いほど伝わってくるだけに、
結婚はできなくても、ちづると叔父にはぜひとも幸せになってほしいです…!

 

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保護者失格。一線を越えた夜 第35話

第35話 ドレスを着たまま、抱きしめられて 感想
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笑顔でちよの結婚式に出席し終えたちづる。
しかし、その心境はやはり複雑で…
帰宅後、叔父を相手に式の感想を明るく語る彼女は、どこかさみしげだった…

 

そんなちづるを、叔父は背後からギュッと抱きしめる。

 

(叔父さんも切ない顔をしています;
 ちづるを花嫁にしてやれないことに責任を感じているんでしょうか…?)

 

叔父は、ちづるのうなじへ口づけ、舌を這わせ…
(今日のちづるは結婚式用に髪をアップにしているので、
 叔父さんはうなじ舐め放題ですw)

 

「叔父さ…っ、お風呂入ってないから」
「…いいよ、そのままで」

 

何かに駆り立てられるように、叔父は性急にちづるを求める…

 

「叔父さ…、待って。服…」

 

ちづるにそう言われ、高価なドレスが台なしになりかかっていると
気づいた叔父は、慌てて彼女から手を離す。

 

「ごめん。折角かわいくしてるのに…」
「え…、かわいい?」

 

ドレス姿を今日初めて褒められ、真っ赤になるちづる。
(叔父さんは父親役をこなすことに緊張しすぎていて、
 ちづるのドレス姿を褒める余裕がなかったみたいですw)

 

「可愛いよ。いつも可愛いけど、今日は特別可愛い。かわいい…
 …ちづる、可愛い。良い子。…可愛いよ」

 

指ではなく言葉で愛撫をされたちづるは…

 

「いっぱい言ったらダメなの…! 恥ずかしいっ」

 

(誉めて欲しいけど恥ずかしい… 乙女心は難しいですw)

 

気持ちが通じ合い、今日一日の緊張が解けた二人は
激しく体を重ねるのだった…

 

==
叔父さんはちづるのク●ト●スを丁寧に愛撫してあげたりして相変わらず優しいですv
でも、その顔はどこか切なげで…
やっぱり結婚のことを気にしてるんでしょうか?

 

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