保護者失格。一線を越えた夜第41〜第45話

保護者失格。一線を越えた夜第41〜45話あらすじの目次

第41話 ふたりだけの花火大会

 

第42話 特別な日…だから

 

第43話 お風呂を一緒に

 

第44話 処女かよ

 

第45話 家まで我慢して

 

 

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保護者失格。一線を超えた夜 41話 ふたりだけの花火大会 あらすじ、感想、ネタバレ

保護者失格。一線を超えた夜 41話 ふたりだけの花火大会

 

焦らしプレイをされながら、「先…ちくびさわってぇ…?」とおねだりするちづる。
すごくがんばってるw!
これは瀬名もゾクッとしますよ〜。
見ているこっちまでゾクッとしましたもの!
触ってもらったらもらったでいい反応!
かなり感度のよくなったちづるはもう、言葉が出てきません。
でも、やっぱりおねだりはしたい(*´∀`*)

 

言えない、というちづるに「触ってほしい所に当ててごらん」と言います。
必死に頷くちづるはが、こくんこくんってするところがすごくかわいいんですよね!
そして一番のところに当てて、触ってもらった時の表情と言ったら!
我慢していただけ、すぐにきてしまいます。

 

イっちゃったあともまだじんじんしているちづる。
瀬名はさりげなくコンドームを手に取ります。
こういうのいいなあ(笑)
ちづるが気がついていない隙にもちゃんと気遣ってくれるのが瀬名の魅力。
そして本番に!
後ろからはダメ、と言われても後ろからする瀬名。
そして体位を変えたりして、かなり濃密なえっちをします。
激しい激しい。
しかもかなりえろいです。

 

そしてまた別の日、瀬名は花火を買ってきてくれます。
2人で線香花火をして喜ぶちづる。
うれしいとくっついちゃうのね!
女の子だな〜って思います。

 

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保護者失格。一線を越えた夜 第42話 特別な日…だから、あらすじ、感想、ネタバレ

【保護者失格。一線を越えた夜】第42話 特別な日…だから
つきのおまめ
==

 

今回は【保護者失格。一線を越えた夜】の「第42話 特別な日…だから」の感想を書きます♪
この作家さんの作品はとってもエッチでカワイイので、ついつい先を買ってしまいます。

 

***
大好きな叔父さんにナイショでアルバイトを始めたちづるちゃん。
そこまでして彼女がお金を欲しがった理由は…

 

間近に迫った叔父さんの誕生日プレゼントを買うため!

 

ちづるちゃんったら、とっても健気でカワイイです*^^*

 

そんなワケで、ちづるちゃんは、初お給料を手にデパートへプレゼントを買いに出かけます。
彼女が選んだプレゼントははたして…!?

 

プレゼントを買ったと、ちづるちゃんはバイトの合間や寝る前に何やらお裁縫をしているようなのですが…
気になるので、急いで先を読んでみましょう!

 

さて。叔父さんの誕生日がやってきます。
豪華な手料理やケーキでお祝いした後は…

 

いよいよプレゼントの贈呈ですっ!
ちづるちゃんが叔父さんへ送ったものとは…!?

 

刺繍入りの手作りマフラー!

 

とってもカワイイプレゼントですね♪
叔父さんもめちゃくちゃ嬉しそうです。

 

そんな特別な夜に、アッチの方が盛り上がらないワケがありませんw
なんとちづるちゃん、叔父さんと一緒にお風呂へ入りたいと言い出しました!
恥ずかしがり屋の彼女にとっては、清水の舞台から飛び降りるようなお誘いです。

 

次回はどんな展開が待ち受けているのでしょうか?
エッチな予感がビンビンします( *´艸`)

 

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保護者失格。一線を超えた夜 第43話 お風呂を一緒に あらすじと感想

【保護者失格。一線を越えた夜】第43話 お風呂を一緒に
つきのおまめ
==

 

叔父さんの誕生日を心づくしでお祝いしたちづるちゃん。
それだけでは足りないとばかりに…
なんとお風呂へ一緒に入ろうと誘いかけます!
照れ屋のちづるちゃんからの大胆なお誘いに、叔父さんは年甲斐もなくデレデレw

 

【保護者失格。一線を越えた夜】の「第43話 お風呂を一緒に」…いったいどんな展開になるのでしょうか?

 

***

 

一緒にお風呂へ入り、叔父さんの背中を流してあげたちづるちゃん。
それだけではご奉仕したりないとばかりに、叔父さんの股間を揉み始めます( *´艸`)キャー

 

ちづるちゃんの懸命な奉仕(なんとフェラまでしちゃってますw)に、叔父さんの股間は勃ちっぱなし!
ついにガマンできなくなって、二人はベッドへ直行しますwww

 

今度は、叔父さんがちづるちゃんに奉仕する番。
ベッドに仰向けになった彼女の股間に顔をうずめ、ク○ト○スを舌で丁寧に愛撫します。
ちづるちゃんはコレに弱いので、アッという間にイッてしまいますw

 

そのうえ、叔父さんによる優しい挿入で、ちづるちゃんはトロットロ。
二人は激しい夜を過ごすのでした…(//∇//)

 

いつも以上にラブラブな二人を読めて、大満足の回でした(ノ´∀`)ノ♪
次回はどんな話が待ち受けているのでしょうか!?

 

 

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保護者失格。一線を超えた夜 44話 処女かよ

保護者失格。一線を超えた夜 44話 処女かよ のレビューをします。

 

な〜に〜ドキドキのタイトル!!
今さら瀬名のセリフってことはないでしょ。

 

そんなことを思いながら読み始めた44話。
もうこんなになってたんだなぁ。

 

瀬名との関係には分岐点がいくつかあるとちづるは思います。

 

ちづるは12年前がそうでした。
泣いてしまったら1人になる気がして泣けなかったところを、瀬名が泣かせてくれた。
これって子どもにとってはすっごく大きいですよね…(;_;)
思えば両親がいないことで恋人を飛び越えて先に家族になった2人です。
分岐点は確かにここにあったんでしょうね。

 

そしてちづると瀬名はちづるの母親の実家へ。
すっごく大きい…Σ(´∀`;)
こんなお嬢様だったなんて知りませんでしたよ!?

 

そして緊張気味にドアを開けようとすると…やんちゃそうな男の子が!!
誰?
「ちぃ」ってちづるのことを呼んだことでちづるは「空」だとわかります。
年下の男の子にいじめられた過去は忘れたいもんねww
そして最初からおっぱい揉まれて、ちづるの反応がういういしいのなんのって。
そこで「処女かよ」です。
こんなほのぼのしたセリフだったなんて…(笑)

 

しかしこの家はピリピリしていますね。
母親の方しか十三回忌と言わないなんて。

 

そうしてわかる驚愕の事実。
両親は駆け落ちしていました。
これでピリピリしていた理由がわかりましたね!

 

ちづるも居づらいだろうなあ…。
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保護者失格。一線を超えた夜 45話 家まで我慢して

保護者失格。一線を超えた夜 45話 家まで我慢して のレビューをします。

 

叔母の手伝いをしに行ったちづるは、変なことをされていないかどうか聞かれてしまいます。
なんてことを聞くの!
えっちはしてるけど同意の上です!
むしろちづるが望んだことです!

 

な〜んて言えるはずもなく。

 

瀬名が若かったこと、今はちづるも20歳なこと、叔母なりに考えていたようです。
下世話といえば下世話だけど、心配になるのもなんとなく…(;_;)

 

でも、助けてくれたのは空でした。
なに言ってんだババアって口は悪いけれど、本当にいい子だね…。

 

「ちぃがちゃんと育ってんのは見れば分かるじゃん」

 

こんなことを19歳で言える男の子もなかなかいないですよ〜。
しかも自分の母親に反抗してまで!
うれしくなったちづるの笑顔にドキッとしてしまう空!
そして現れるボディーガード瀬名(笑)
連れ帰られるちづる!
ドキドキの展開ですね〜。
こういうの大好き!

 

でも鈍いちづるは男たちのバトルに気が付けません(*´д`*)

 

そして言われたことは今に始まったことではないという瀬名。
なんで、と聞いちゃうのがちづるの罪なところですね〜。
ここで瀬名の貴重な赤面シーンが見れますよ!

 

もう〜ここまで読んだ甲斐があったというものです。
ヤキモチっておいしいですよね。
しかも空は次からちづると同じ大学みたいだし…。
新展開がわくわくすぎます!

 

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